女性漢方外来・形成外科

注意事項

※必ず健康保険証をご持参下さい。
※健康保険診療は現金支払いとなりますのでご注意下さい。
※他院で治療を受けられている方は、受診の際にお薬手帳を持参下さい。

形成外科

  • やけど(小範囲のもの)
  • 顔面の切り傷・擦り傷
  • 傷あと(交通事故や各種外科手術の傷あと、妊娠線など)
  • ケロイド
  • 生まれつきのあざ(太田母班、扁平母班、血管腫など)
  • 副耳(ふくじ)
  • 皮膚のできもの(ほくろ・いぼ・脂肪腫・アテロームなど)
  • ワキガ・多汗症(ボトックス治療)
  • 眼瞼下垂(がんけんかすい)※眼科的に視野障害を認めるもの(美容目的ではありません)
  • 眼瞼痙攣(がんけんけいれん)・逆まつ毛
  • ニキビ・吹き出物
  • 下肢静脈瘤
  • 症状が広範囲であったり、重症の場合は関連病院形成外科と連携して治療をおこないます。

 

※シミ・そばかす・しわ・たるみ・ニキビ跡・二重まぶた・たるみ取り手術など、美容的な症状や内容は自由診療の適応になります。

 

女性漢方外来

初潮を迎える思春期、妊婦・出産を経験する性成熟期、閉経を迎える更年期、長い老年期、と私達女性の一生は常に女性ホルモン(エストロゲン、プロゲステロン)の変化にさらされています。 ストレスの多い現代社会を生きる女性は様々な体調不良や病気に悩まされることが多く、男性とは異なり女性特有のアプローチも必要です。 西洋医学は臓器別に悪い部分だけにターゲットを絞って症状を抑えるのが中心ですが、漢方は身体全体の気・血・水のバランスを整えて自己治癒力を高めることを基本としています。分子栄養学を取り入れたサプリメント外来も導入しています。 また、禁煙や食生活の改善は美容やアンチエイジングのみならず健康の基本です。

  • ニキビ・吹き出物
  • 乾燥肌・敏感肌
  • 花粉症・アトピー性皮膚炎
  • 冷え症・むくみ
  • PMS(月経前緊張症候群)
  • 生理痛(月経困難症)
  • 更年期症状(ホットフラッシュなど)
  • 肩凝り・腰痛
  • 眼精疲労
  • 薄毛・抜け毛
  • 不眠症・イライラ
  • 便秘・下痢
  • 骨粗鬆症予防
  • 尿漏れ・尿失禁

 

なら美容形成クリニックでは、東洋医学(漢方や鍼灸)や代替医療(インディバ温熱療法、プラセンタ療法、メディカルエステなど)、栄養療法(医科限定サプリメント)、理学療法(パワープレート加速度トレーニング)などを積極的に取り入れて、着実に改善していく治療をご提案します。